大学の入試問題がネット上に流出した問題。2日に入試が行なわれた大正大学では、携帯電話などは電源を切り机の上に置く措置がとられた。そんな中注目を集めているのが、携帯電話を圏外にする妨害装置 です。装置を扱っているマクロスジャパンの担当者は、学校からの問い合わせも今日までに12件来ていることを明かした。

これらの装置は、携帯電話が実害を及ぼす可能性がある場所に設置され、例えば千葉銀行本店ではATMコーナーに設置し、振り込め詐欺防止に役立てている。装置を設置するには総務省の認可が必要で、「実害があるか」の判断が設置の基準となると、マクロスジャパンの担当者は語る。

wifi ジャマー についてスタジオトーク。現在、劇場のほか、病院、ATM、大学の試験場などに設置されていると説明。宇治原史規が、本当は、マナーあるいはモラルとして、当然、使用しないという自制に任せるのが一番だが、これだけ普及すれば多少はしかたがない、あるいはアルミホイルでグルグル巻きにすると携帯電話は圏外になるので全員それをやればいいとコメント。萩谷順がATMにはいいと述べた。

8341HA-5携帯ジャミング装置ジャマー 5本アンテナ GPS1-5電波妨害機 遮断帯調整可能 

今のGPSに頼り切ったインフラは、あくまでも平時の民間利用の範疇で構築されて居る筈で、日本のように独自のGPS網を持たない国が、GPSが使えなくなって社会レベルの深刻な問題や脆弱性が露呈するとしたら、それこそ国家方針自体が間違ってるというべき話だろう。

北朝鮮によるGPSへの妨害電波は現地時間で3月31日午後7時36分から発信が確認されたもので、この影響により既に付近を飛行中の航空機2機が、一時的にGPS信号を受信できなくなるといった影響が生じた模様となる。

全く効き目がなくなるということです。測定は電波障害のない場所で計測しているので、電波が飛び交う国内では半減すると考えて下さい。社員の一部にGPS妨害機 を付けたとのこと!表向きは安全運転の為と言っていますが、そのデータは毎月上司のもとに送られるとのこと。こんなもん1台つけるだけで、どれだけのお金がかかるのか、またはそれほど社員を縛り上げるかっていう話ですよ